2015年09月21日

人間は水である

人間にとって「水」とはなんでしょう?

人体は成人で60%以上が水でできているようです。
ちなみに赤ちゃんは77%、老人は53%とのことなので、歳を重ねることに水分は現象。
なるほど、お肌の潤いってそういうことなのかもしれません。

その水は体内のいたるところに存在し、体内を循環しています。
「血液」として酸素や養分を体中に運んだり老廃物を持ち出したり、また体温調節、代謝促進
更には体が酵素を働きさせやすくするためには弱アルカリ性であることが大切なのですが
水がその体質調整をしてくれているのです。

言うなれば体が健康でいられるための「オールプロューサー」が「水」なのですね。
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なので水が体から減ると人は渇きを覚え、やがて脱水症を引き起こし、命の危険にまでされされるのです。
プロデューサーのいない舞台はすぐに廃れるということですかね。

水を飲むことが心身共への安心と安全と安らぎなのです。
二日酔いもそうでしょ?やたらと水飲みたくなりませんか?
アルコールは過度に摂取すると「毒」となりますが、水は「毒」を薄める力もあります。
疲労困憊の時はいかがですか?水を飲みたくなりませんか?
気分もリフレッシュしますし、それは体内の疲労物質を水が押し流そし排出しようとして働くからです。
ものすごく辛い物とか味の濃い物を食べたときも水飲みますよね?
あまり濃い味の物は時に味覚を狂わせ生活習慣病へといざなう扉となる可能性も秘めています。
それを「水」が消そうとしてくれるのです。

他の方々の記事にも詳しく書いてあったりするのでここでは「流し」レベルの書き方で申し訳ありませんが
水は病気予防にも一役かっています。
「便秘」「下痢」「心筋梗塞」「脳梗塞」「高血圧」「胃腸疾患」「結石」「動脈硬化」そして「癌」等々
水はこれらの予防や治癒サポートにも働くのです。
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当たり前ですが、体に水は必要です。
そして「体のバランスに調和しやすい」水はいっそう必要となります。
「調和しやすい水」とは体内組織に浸透しやすく、バランスよく働く水です。

皆さん、体に入れるなら「良い水」をいれましょう!

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超高濃度マイナスイオン水
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posted by CHISATO at 20:12| Comment(0) | すべての源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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